2006年08月22日

ロンドン、ダブリンの花火

8月21日(月) のつづき。

それに比べて、ロンドンなどは、テームズ川のタワーブリッジあたりに人は集まり、勝手に市民などが上げていましたが、花火はこじんまりとした感があります。

 ダブリンでは、クライストチャーチ↓に集まる・・といわれていったのですが、集まった多くの人たちは教会の鐘が鳴るのを聴いていただけでした。

cristchurch.jpg

花火はなかったと思います。
これはなんだったんだろうかと、今ひとつこの習慣はわかりませんでした。

ま、若者は、人でいっぱいのパブで騒いでいましたが。

 さてさて、ヨーロッパって、あまり0時ぴったりって言うことに気にしていないようですね。
この辺几帳面な日本とちょっと違うのではないですか?

 真夏なのに冬の花火の話となってすみませんです。

早いですが、時は早く、冬はあっという間です。

冬の計画の参考にでもどうぞ。

shimmyo

shimmyo様、ありがとうございます。
本当に時の経つのは早いな。
と最近、実感です。

焦らずに一日、一日を大切にしたいと思います。
教えていただき、ありがとうございました。


笠井

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投稿者 suzuki : 00:15 | コメント (0) | トラックバック (0)

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